音楽

2013年11月10日 (日)

イーグルスの「ホテルカリフォルニア」

SBSのラブラジのパーソナリティ、勝山康晴さんによれば、 イーグルスの「ホテルカリフォルニア」は、1970年代の出口のないアメリカのことを唄った歌だそうだ。「ホテルカリフォルニア(歌詞和訳と意味)イーグ ルス」(http://www.magictrain.biz/wp/?p=2368)という記事を書いておられる方もいるが・・・

Hotel California

On a dark desert highway,
Cool wind in my hair,
Warm smell of “colitas”
Rising up through the air,
Up ahead in the distance
I saw a shimmering light,
My head grew heavy and my sight grew dim,
I had to stop for the night.
There she stood in the doorway,
I heard the mission bell
And I was thinkin’ to myself :
“This could be heaven and this could be hell”
Then she lit up a candle,
And she showed me the way,
There were voices down the corridor,
I thought I heard them say

colitas=大麻、mission=〔常駐する聖職者のいない〕小教会

Welcome to the Hotel California,
Such a lovely place,
(Such a lovely place)
Such a lovely face
Plenty of room at the Hotel California,
Any time of year,
(Any time of year)
You can find it here

 

Her mind is Tiffany-twisted,
She got the Mercedes Bends,
She got a lot of pretty, pretty boys
she calls friends
How they dance in the courtyard,
Sweet summer sweat
Some dance to remember,
Some dance to forget

twisted=ひねくれた/倒錯した/酔っぱらった

So I called up the Captain
“Please bring me my wine”
He said, “We haven’t had that spirit here
Since nineteen sixty-nine”
And still those voices are calling from far away,
Wake you up in the middle of the night
Just to hear them say:

 

Welcome to the Hotel California,
Such a lovely place,
(Such a lovely place)
Such a lovely face
They’re livin’ it up at the Hotel California,
What a nice surprise,
(What a nice surprise)
Bring your alibis

live it up=ぜいたくに暮らす/大いに楽しむ、alibi=アリバイ/現場不在証明

Mirrors on the ceiling,
The pink champagne on ice, and she said:
“We are all just prisoners here,
Of our own device”
And in the master’s chambers
They gathered for the feast,
They stabbed it with their steely knives,
But they just can’t kill the beast

steely=鋼でできた

Last thing I remember, I was running for the door,
I had to find the passage back to the place I was before,
“Relax,” said the night man, “We are programmed to receive,
You can check out anytime you like… but you can never leave”

「ROCKCH」(旧・のえのえすう!)2chのロックまとめブログ(http://blog.livedoor.jp/rock2ch/archives/28468755.html)にこういう文章が載ってます。

イーグルス、“ホテル・カリフォルニア”の「そのスピリットは1969年から置いていない」という一節の真意を語る
1:禿の月φ ★:2013/05/25(土) 21:18
バンドの40年のキャリアを振り返ったドキュメンタリー映像作品『駆け足の人生~ヒストリー・オブ・イーグルス』を6月5日(水)にリリースするイーグルスだが、発売元のユニバーサル・ミュージックのサイトに、グレン・フライとジョー・ウォルシュによるインタヴューが公開されている。

そのなかで、“ホテル・カリフォルニア”の有名な一節「そのスピリットは1969年から置いていない」について訊かれ、グレン・フライが以下のように答えている。

「ドンがその歌詞を書いたんだ。でも僕らも意味は知っているよ。当時何が起こったかと言えば、誰もがあの時代理想を信じ平和を望んだ。そんな希望に満ちた時代は60年代と伴に幕を下ろした。68年ロバート・ケネディが次期大統領になると聞いたときの希望、また彼が暗殺された時の落胆。続くマーチン・ルーサー・キングの暗殺と、理想は破れ、純粋無垢な理想を失ったというのかな。76年に僕らは厳しい現実を知り、60年代にあった純粋無垢な理想を失った。ドンはそういう風に感じてあの歌詞を書いたんだと思うよ」
ソース:http://ro69.jp/news/detail/82743

それから、”The Eagles – Hotel California Lyrics”(http://rock.rapgenius.com/The-eagles-hotel-california- lyrics#note-32373)という、この歌の解説をしている英語のサイトも見つけた!すごい解説!

物質主義、資本主義、正義なんてくそくらえという、この世の中から抜け出せないんだ、というような絶望感なのかな…

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2012年9月22日 (土)

またまたベストマニア、今度は音楽!

団塊世代や、そのまわり、つまり私たちの世代はレコード世代でもあるよね。

近頃、テレビショッピング、ラジオショッピングでも、レコードが聞ける機器、あるいは、レコードをデジタル化できる機器なんていうものをよく耳にする。

それはともかく、やっぱり私なんかも、若い頃の音楽をいつも聴いていたいと思うなあ…

そういえば今の若い人も、レコードを手に入れ始めてるって聞いたような…

結構昔の歌はいいのよーsign03heart04

ところで、ベストマニア、音楽のおすすめベスト3ランキングを見てみると、エヴァンゲリオン、椎名林檎、AKB…やっぱり若い人向け?まあ、これもいいけどなあ…と思いながらスクロールして言ったら、あったよ、あったsign03

ユーミンのCD三つが上位にランクインsign03happy01

デートの帰り道、あの人の声をリフレイしながら聴きたい!!海辺のレストランで、交わしたあの言葉がよみがえるかも…Best3!

小椋佳さんの歌とともに、ユーミンの歌は私の青春を彩っていますなあ…confident

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2012年8月 9日 (木)

”Coba-U”って誰?

Coba-Uって女の子知ってますsign02

これがdownwardleft彼女らしいんだけど、なんとレゲエシンガーなんだってsign03

「Coba-UのDrive Heart~自動車ショー歌 2012~」

子供向きの歌を歌ったり、昔からある童謡をレゲエにして歌ったりもしているらしい。

介護施設や幼稚園などでボランティアでライブをしているというのも、オヌシやるなーという感じgood

その彼女が、去年12月から、国内自動車メーカー8社の合同プロジェクト“Drive Japan”の公式応援ソング「Coba-UのDrive Heart自動車ショー歌 2012~」を歌っているnotes

これ、実は、マイトガイ、小林旭の昭和39年のヒット曲『自動車ショー歌』を基本のメロディーはそのままで、新しく現代の自動車名に置き換えながら、全く新しいエレクトロポップレゲエ調にリメイクされたものsign03

例えば、元歌が「あの娘をペットにしたくって ニッサンするのはパッカード 骨のずいまでシボレーで あとでひじてつクラウンさ」となっているところを、「マーチでよく会うあの人の とってもステラなスマイルを もいちどミラくて出かけるの 今日もまジムニーおシャレード」という具合note

歌も動画もポップで楽しくて、女の子なのに自動車大好きな孫娘もすぐ覚えちゃいそうな歌だよねscissorshappy01heart04

「Coba-UのDrive Heart~自動車ショー歌 2012~」

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2012年7月20日 (金)

青春を思い出して…

ベストマニアづいてますがcoldsweats01、今回のくくりは「歌謡曲・演歌マニアnotes

ちょっと演歌は違うんじゃないか、と思うけどまあいいかwink

その中で、もう一つのくくり、「コンピレーション」(1つのテーマに基づいて複数の楽曲を集めた音盤)。

なぜここに注目したかというと、もう団塊世代やその周辺(私もそう)の方はおわかりでしょうが、『青春歌年鑑』っていう名前が気になるからconfidentnote

今週の売上ランキングにも、感想・レビューブログランキングにも、この題名がsign03

Photo

青春歌年鑑はたくさん出てる。50年代、60年代というアルバムもあるし、65・66・67…というように年ごとのものもshine

私達がターゲットの商業主義、とは思うけど、懐かしさには勝てないなあ…confident

私はやっぱり60年代。小川知子、黛ジュン、伊東ゆかりの歌謡曲に始まり、パープル・シャドウズ、ヴィレッジシンガーズのグループサウンズ。

そして、五つの赤い風船、フォーク・クルセダーズ等のフォークと、本当に多彩で、みんなで歌える、簡単にハモれる歌が多かったなあ…

自分なりのランキングを作ろうと思うなら、私ならコンピーレーションをアーティストから探したいheart04

と思って、あかさたな…と見ていったら切りがなくなったcoldsweats02

先ごろ、お姉さんが亡くなったザ・ピーナッツのアルバムもいいし、決して姿を現さない、ちあきなおみもいい…confidentheart01

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2012年1月17日 (火)

これでヘビメタ?!

普通はヘビメタは聞かないんだけど、Hibikiさんとボーカルの個性的な女性、Fukiさんというメンバーで始まったというヘビメタのグループLIGHT BRINGERのニュー・アルバム『genesis』が1/18に発売されるという情報をゲットしたので、Fukiさんに興味があったので曲をちょっと聞いてみることにした。

まず、試しにと、メジャー・デビュー・シングルのLIGHT BRINGER『noah』(ノア)PVを見てみた。

オーケストラっぽい曲調で始まり、Fukiさんの力強い歌声と歌唱力にビックリsign03これがヘビメタなのsign02

こちらに何かがビンビンと伝わってくる気がしたし、力がもらえる気もした。

そして、何より、歌詞をじっくりと見てかみしめてみたい気持ちになった。

HPで他の曲も聞いてみたが、可愛い個性的な衣装の裏にある、彼女の生きる力や前向きな気持ちがまっすぐに伝わってくるように思った。

このニューアルバム、ライトブリンガー『genesis』CD購入はこちら。

まずはHPのPVで、彼女の歌声に酔いしれてみてsign03

ライトブリンガー

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2011年11月10日 (木)

冬に向かってラブソングオムニバス!

そろそろ寒さが忍び寄ってきて、クリスマスソングが遠くから聞こえてきそうな時期になってきたsnowxmas

そんな折も折、ソニー・ミュージックジャパンから、マライア・キャリーの『恋人たちのクリスマス』、ワム!の『ラスト・クリスマス』という定番をはじめとする、冬に向かってのラブソングのオムニバス、CD2枚組の”ウィンター・ラヴァーズ”が発売されているという情報をゲットsign03

クリスマスソング

34曲の曲名を眺めて見ると、もうホント贅沢すぎるshineっていう程の名曲、アーティストがそろっているsign03notes

各CDの最初に入っている『恋人たちのクリスマス』と『ラスト・クリスマス』は、クリスマスが近づくと、私は何となく自然に口ずさんでしまうcoldsweats01

たぶん、ラジオからも流れる機会が増えるはずnote

それに、目の前にサンタクロースの赤と白の衣装が浮かぶから不思議heart04

この曲が使われたドラマは多分ほとんど見てないのにね(ゴメンナサイcoldsweats01)。

そして「ノッティングヒルの恋人」の『SHE』(エルヴィス・コステロ)、『YOUR SONG』(エルトン・ジョン)、『チキチータ』(アバ)、『ヒール・ザ・ワールド』(マイケル・ジャクソン)まで収録されていて嬉しいsign03scissorshappy01

今年のクリスマスは、この”ウィンター・ラヴァーズ”を聞いて思いっきり素敵なムードに浸ってみませんかsign02

そうそう、この豪華さで税込み3,150円、しかも送料無料だってsign03moneybag

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2011年11月 4日 (金)

ルミカさんのシングル「星に願いを」

ルミカさんについて、私はよく知らなかった。

かつていじめに遭った経験を持ち、同じ経験をしている、あるいは身近にこういう経験をしている人がいるかもしれない若い人たちに向かって、励ましの歌を歌うために学校を巡ってきた人らしい。

11月2日に彼女の三枚目のシングルルミカ 星に願いを が発売されたんだそうだ。

PVを視聴してみた。

心にスッと入ってくるメロディーで、印象に残ったのは次の歌詞。

「願いが叶うのなら強い自分をください」

「もっともっと空に星が生まれて
流れるヒカリ増えたら
もっともっと願い届くよ、すぐに」

東京に住む彼女が、大震災の被災地の人たちを力づけようと、7月に行われた東北一のお祭り「東北六魂祭」で、この歌をうたったらしい。

この歌も、聞く人たちを力づけてくれそうだ。

特に、何もかも失って希望を持てなくなっているかもしれない被災地の人たちを…

彼女のほかの歌も聞いてみた。彼女の経験が元になっているという二つの歌。

心に残った歌詞も抜粋してみた。

”door”

「ただ生きている事があなたの幸せになると
気づかなかった、伝えてくれてありがとう」

”イキルコト”

「ずっと誰かに褒められたくて走って来たことに気づいたんだ」

「明日を気にせずに今を生きる」

「誰にも負けないで生きることは自分を苦しめてゆくから」

「みんながいたから助けられたのいつも」

やっぱり人は、周りに人たちとのつながりによって励まされ、生かされていく、そのことを、彼女の三つの歌は伝えようとしているのだろう。

何とか被災地の人たちが、彼女がPVの中で手に持つ星、そして最後の映像に出てくるたくさんの星たちに導かれて、力強く生きる力を得ることが出来ますように…confidentshine

明日は我が身、他人ごとではないのだけれどね…

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2011年8月25日 (木)

MISIAの”SOUL QUEST“聞いてみましたか?

以前にも何回か書いたMISIAのアルバム”SOUL QUEST”ですが、結構大勢の人がブログに感想を書いておられるようです。

MISIAの動画にも心を動かされている人が多いみたい。とっても個性的だものねheart04

私が見てみた何人かのブロガーの方の感想の中で、ワー私と同じだと思ったのが、海の味のにゃんこさんの記事『ひさびさに歌で、ちょっと震えた』(http://nyankonokokoro.blog35.fc2.com/blog-entry-318.htmlsign03

”THIS IS ME” と”EDGE OF THIS WORLD ”は、私が好きな曲調なので、(スピード感、パワフル感など)グッド! すぐ、「あ、これ好きだな」と思わせる曲でした。

という言葉は私の思いとまったく同じflair

とくに”THIS IS ME” のパワフルさは、聞いているこちらに力が湧いてくるほどshine

そして、もう一つ、海の味のにゃんこさんにすごく共感するのが、

私は、音楽を聴くとき、結構、歌詞にも注意を払っています。というか、歌詞大事です。

という箇所。以前にも書いたとおり、特に私は”THIS IS ME”の歌詞がMISIAそのものなんだろうなあと強く思ったんですよね。

そのうえ、バラードは嫌いじゃないけど、どちらかというとパワフルな曲の方が好きで、でも

”雨のソナタ”は、すごい

と思ったところも海の味のにゃんこさんと全く一緒sign03

どうですかsign02あなたも試聴をじっくりしてみてsign03それから、歌詞のサイトで歌詞もじっくり読みこんでみて。きっと感じるものがあるはずsign03

そして…CD購入はこちらからnotes

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2011年8月 5日 (金)

MISIAの動画見ましたか?

MISIAの10枚目のオリジナルアルバム”SOUL QUEST ”のことを先日書きましたが、印象的なMISIAの動画もご覧になりましたがsign02

彼女らしい、スケールの大きいイメージの動画になっていますよね。

CD購入したら、添付されてる応募券で、8月27日締め切りの、温泉宿泊券やアリーナツアーのチケットが当たるプレゼントキャンペーンに応募できますよpresent

「記憶」と、パンチが聞いていて、リズムに私でも乗れて好きだなあと思う「THIS IS ME」は、試聴と共にそれぞれの歌の動画も見ることが出来て楽しめますよ。

本当のあなたが分かる「THIS IS ME」診断というのもあって、なんだか楽しくなってやってしまいましたcoldsweats01

名前を入れて…

「本当のあなたは”結果だけではなく段取りにもこだわる完璧主義者”です」だってsign03

結構いい加減なんですが…coldsweats01

この「THIS IS ME」は、”最高傑作のディスコ・ソング”として、作った鷺巣さんという方から、彼女に送られたそうですが、やっぱりあのリズムはディスコの力強さなんですねnotes

そして、この曲に彼女が自分なりの「THIS IS ME」を歌詞にしてつけたそうですが、

「靴裏くっついたガムみたいに 不安な気持ちなら はぎとって」

「思い立った瞬間が 一番最高のスタ一トのタイミングで」

「遠回りさえも 近道になることもある Story」

「運命なんて名ばかりのもの 無理難題・試練ばかり出会うけれど
ピンチをチャンスに変えるくらいの 誰にも負けない 熱いVibesで
ぐずぐず くすぶってる 暇はない 絶体絶命でも 限界へDive!」

などなど…彼女の歌詞がストレートにこちらに伝わってきて、気持ちいいくらいsign03

これがこのまま彼女の生き方なんでしょう…confident

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2011年7月29日 (金)

MISIAの10枚目のオリジナルフルアルバム”SOUL QUEST”!

MISIAさんの楽曲は、ちゃんと知ってるのは「EVERYTHING」ぐらいです、ごめんなさいcoldsweats02

それに、2010年FIFAワールドカップ、アジア代表ソングの「MAWARE MAWARE」が彼女の歌だったのも知りませんでした、再びごめんなさーいcoldsweats02

でも、私のようにMISIAさんのたくさんの歌をじっくり聞いたことのない人でも、パワフルで、歌声が本当に日本、いえ世界中に広がっていくなあ、とイメージがしっかりできる歌手だ、と納得できるのがこのアルバム、”SOUL QUEST”なのではないでしょうかsign03

彼女の10枚目のオリジナルアルバムのこの”SOUL QUEST”は、スペシャルサイトでMISIAの動画と共に、 全曲試聴できるようになっていますgood

それから、初回生産限定盤CD購入をしたら、そのCDに付いてくる応募券を、官製はがきに貼って応募してくださいsign03

すると、抽選で、①MISIAの森へご招待(素敵な金沢の旅)、②アリーナツアー特別席プレゼント、という、特にファンの人にはたまらないプレゼントが当たるんですってよsign03presentshine

彼女のこの動画では、動物や自然や子どもたちと融合しているMISIAさんが見られるんだけど、これがMISIAの森、とつながっているのかな。

どうも彼女は生物多様性、里山の保全のためのプロジェクトを立ち上げているらしい。素晴らしいsign03confident

私もずっと前から、電車の窓からたくさん見られる荒れた里山のことを心配しているthink

こういう広いものの見方のできる人なんだな、彼女は…confident

アルバムの楽曲を試聴してみた,一曲ずつが結構長いのに感心…note

「遺留捜査」の主題歌「記憶」は、歌い上げるところと語りかけるところがあって聞かせるなあと思うし、最後に収録の東日本大震災復興応援メッセージソング「明日へ」は、”あなたへ””明日へ”という彼女の言葉が、遠くまでしっかり届くなと思わせるconfident

私はリズミカルで、いっそうパワフルな「THIS IS ME」がかなり好きだなconfidentheart04

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