医療

2011年10月 6日 (木)

「セロテック」っていうのは何の会社?

「セロテック」というのは、本社が札幌にある、臨床検査薬を研究、製造、販売しているメーカーだそうです。

臨床検査薬ってなんでしょうか?

臨床検査薬は「対外診断用医薬品」とも言うようです。

あなたは健康診断や病気の発見のために、医療機関で血液や尿、粘液などを取られたことがあると思いますが、その検査のために使われる試薬のことなんですって。

こういう薬や、こういう薬の製造している会社ってあまり知られていませんけど、本当にたくさんお世話になっているんですよね、考えてみれば。

私など特にcoldsweats01

食後の血糖値が異常に高くなる、糖尿病寸前の状態と言われて数年、時々尿の潜血反応が出たりもするので、何ヶ月かごとに、血液や尿の検査をかかりつけの病院でしてもらっているし、年に一度は負荷検査もしているからな……think

こういう会社には隠れたところでずいぶんお世話になっていることになりますね。

感謝しなくちゃ……confident

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セロテック

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以上レビューブログからの紹介でした。

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2010年2月25日 (木)

エラストグラフィも!「ベルーガクリニック」

乳がんの経験者、結構まわりにいませんか

私の知り合いや友人にも乳がんの手術の経験者が思いのほかいます。

ということは他人ごとではないということ。

私は自治体の検査はやってもらっていますが、マンモグラフィーは隔年です。

そんな間隔でいいのかなと思いますが、やらないよりはいいし、テレビなどで見ると結構検査自体をやってないという人も多いらしいからなあ…

乳がん検診 は触診、超音波、マンモグラフィーとありますが、最近注目のエラストグラフィ(超音波組織弾性映像法)もやっているのが、乳腺外科がある「ベルーガクリニック」sign01

エラストグラフィは、組織の硬さをリアルタイムで画像化する技術で、良性の病変より、がん組織が硬いことを利用してがんを検出する方法なんだそうだ。

「ベルーガクリニック」のサイトのコンテンツ”PBCシステム乳がん検診と他の乳がん検診の比較”を見るとわかるが、このクリニックでは、乳がん検診の方法をすべて取り入れていて、これが”PBCシステム乳がん検診”。

見落としのないようにすることができるわけだ。それに、ピンクリボン運動に寄付して社会貢献し、なおかつ、基本料金より安い費用でこの検査ができる仕組みがあり、このクリニックの意気込みが感じられるなconfident

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2009年6月30日 (火)

治験ボランティアって?

治験って聞いたことがあるけど、どういう意味だか知ってますか?

治療薬の試験、だから「治験」なんだそうです。

癌にしても、生活習慣病の高血圧や糖尿病にしても(もちろん風邪やドライアイなどドラッグストアで薬が買えるような病も)、日進月歩でいい薬ができてきて、治療に効果を上げるようになってきている。

でも、そういう薬が実際に私たちの手に入るようになるには、長い時間がかかり、治験ボランティアの人たちの善意が必要なのだ。

もちろん、治験ボランティアをする方たちは、持病を持ち、その病との付き合いに大変な思いをしているからこそ、自分のため、そして病に苦しむ見ず知らずの人たちのために奉仕をしてくださっているわけだ。

治験に1975年から取り組んできた会社「インクロム」のサイトによれば、治験には入院しなくてはいけないものだけでなく、通院で済むものもあるんだそうだ。

治療費はかからないが、ボランティアだから基本的には無償ではあるが、通院などに費用がかかり、生活の制限があったりするから”負担軽減費”というものは支払われるって。

それから、ボランティアに申し込んだ後でも、健康にかかわることだから、迷ってやめたいと思うこともあるだろうが、そういう場合は、いつでも参加を取りやめることができる「辞退の権利」を行使することができ、理由も一切聞かれないとのこと。そういう権利があるんだな。

治験というと結構重たいイメージがあるが、まあ、もちろん体のことだから重いテーマではあるのだけど、治験ボランティアの存在はなくてはならないもの、だから、疑問や不安をできるだけなくして、多くの人にボランティアに登録してほしいという気持ちから、「インクロム」では、登録説明会、治験参加への窓口となるメディカル・ボランティア・センター(MVC)を作ったのだそうだ。

十分な説明、いつでもやめることのできる権利、そういうことが備わっているから、少しでも気持ちを軽くして、熟慮の上、ボランティアは判断がしっかりできるということだな。

写真はボランティア登録説明会の様子だそうだ。

私たちの薬治療の裏には、治験ボランティアの人たちの決断と努力があるんだ、感謝しなきゃ……

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2009年6月26日 (金)

インプラントって?

「インプラント」ってよく聞くけど、歯に関係してることだということぐらいで、どういうことなのか知らなかった。

インターネットでわが町でインプラント治療をしてくれる歯科医を探したが数件しかない。

そもそも、インプラントってどういう治療なのかと、『やさしいインプラント治療ガイド』 というサイトを見てみた。

普通歯を失った場合、入れ歯とかブリッジとかいうことになる。実母も姑もこのお世話になっているcoldsweats02

でも、これは毎日の手入れも大変だし、痩せたりなどして体が変わると合わなくなって苦労したりもして、結構厄介なもの。

インプラントは、歯冠だけでなく歯根も人工の物を埋め込んでしっかりした人工の歯を作り上げるため、入れ歯とは格段の差の噛み心地を再現することができるんだそうだ。

ただ、それは手術となるため、技術が必要。

このサイトの“歯科医の選び方”を見ると、たくさんの研修と充分な経験を積んでいるという証明の、「日本口腔インプラント学会」の認定医であるかどうかを、事前に確認することだという。

また、手術までの検査やインフォームドコンセントがしっかりしていること、手術後の通院に便利なところであることも必要だそうだ。

そして気になるのは費用。もちろん健康保険の対象外の治療だから、それなりにかかるのは当然。

『やさしいインプラント治療ガイド』の”インプラント治療にかかる費用”のページによれば、歯科医により、治療内容により、歯一本につき20~60万円かかるってcoldsweats02yen

ただ、高額医療となるから、医療費控除の対象にはなる。これは頭に入れておきたい。

まあ、今のところ、定期健診で何とか入れ歯にならないで済んでいるが、実母や姑の実例があるから不安になる。

いざというときは、入れ歯かインプラントかの選択を迫られそう。経験者の話などをチャンスがあれば聞いておく必要もあるかも。

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2009年2月 9日 (月)

QLife SQUAREに続々新コンテンツ!

口コミ病院検索サイトQLifeはもうすでにみなさんよくご存じだろうと思う。そのコンテンツはそれだけではないsign01口コミ動物病院検索サイトPet@QLifeみんなで作る家庭の医学もあるsign01

どれも、インターネット利用者の皆さんの情報を集めたもの。

そして、QLifeの姉妹サイトともいえるのが、知的健康生活マガジンのQLife SQUARE。これは、医療や健康の情報や問題に鋭く切り込んだりして、今度は私たちに様々な情報を与えてくれる、というわけだ。見逃せない、また魅力的なWebマガジンになっている。

様々なカテゴリを眺めてみてください。必ずあなたに役に立つ情報、これはと思ういろんな方のコメントや思考があるはずです。

たとえば、ヘルスケアの中に、清水国明さんの「心と体の不機嫌を、丸ごと健康にする方法 」というエッセイがあります。

世の中で最も悪なのは「不機嫌」だと清水さんは言っています。まさに、今私が読みなおしている、斎藤孝さんの主張と同じですsign03

おっしゃる通り、不機嫌は伝染する。私は学生の頃、弓道をやっていましたが、なかなか当たらず、顔が曇る。すると先輩から、「そんな顔をするな、周りに与える影響大だ!!」と叱られました。それが今でも身にしみています。

清水さんがおっしゃるように、今の時代、不機嫌な心の状態が犯罪を生んでいる。だれもが感じていることです。

それには、自然に近い環境で、好きなことをして、安心安定を得、そのうえ「社会貢献」をする、という、この「社会貢献」という清水さんの考えに感心し、且つ、これが肝心なのかもしれないとも思いました。

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2009年1月 8日 (木)

ガンに…「高濃度ビタミンC療法」とは?

去年もたくさんの有名人ががんで亡くなった。今では誰でも、身内に一人ぐらいはがんで亡くなった人がいたりするだろうから、人事とは決して思えなくなっているのではないだろうか。

私も十年前ぐらいまでは、自分の血縁の人間にはがんという病気は関係ないと思って、がん治療にも関心はほとんどなかったと言っていい。

ところが、従姉妹、伯母、父、母と、次々にがんに罹り、それぞれのがんがどういうものか、特性や治療法について、特に両親の場合は必死になって本やインターネットで調べた。

その課程で、「がん難民」(末期癌で医師に見放されて行き場を失った人)という言葉や、もう手の施しようがない、余命は…と医者に言われた人が、「代替療法」(代替医療)で、がんと共存しながら生きているということを見たり読んだりしてきた。

その時に、この高濃度ビタミンC療法についても読んだ気がする。がんでなくても、風邪にビタミンCが効くということは聞いたことがある方が多いのではないだろうか。

高濃度ビタミンC療法は、今では「補完代替医療」と言われているものの一つと言っていいだろう。

メカニズムとしては、高濃度ビタミンCが細胞に入ると過酸化水素(H202・別名オキシフル)が発生するのだが、正常な細胞は過酸化水素を処理出来るのに、がん細胞は処理出来ない、だから死滅する、ということだそうだ。

もちろん、誰にでも効果があるとは言えないし、健康保険では認められていないから費用はかかる。また、過酸化水素を処理するのに、正常の赤血球膜にある「G6PD」という酵素が必要なのだが、それが欠乏したり不足したりしていることや、その人の栄養状態も影響するので注意は必要だそうだ。

だから、必ず高濃度ビタミンC療法について熟知した医師の下での医療が必要だということを知った上で、一般的な医学で、もう方法がないと言われたからといって諦めるのでなく、代替療法、そして、その中の一つである高濃度ビタミンC療法を試してみるのは、希望を持って生きるための一つの方法だろう。

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ほくろ除去がん治療のご相談は木村専太郎クリニック

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2008年7月13日 (日)

『がんの痛みネット』というサイト

一昔前までは、がんは、自分や自分の血筋の人間には関係ないと思っていた。それ以前に、同居の舅さんが胃がん、そして肝臓がんで苦しんでいたのに、だ。舅さんには申しわけなかったと思っているが、それほど、身につまされていなかったというわけだcoldsweats02hospital

ところが、伯母や従姉が大腸がんになり、従姉は肝臓に転移して、平成15年に亡くなった。治療にはとても苦しんでいたようだ。最後の頃は、私たち親戚には会いたくないということだった……

明るく元気で、従姉妹の中で、一番年上で、世話好きで、従姉妹みんなをまとめているようなところがあった人だから、髪の毛が抜け、やせた自分を見せたくなかったのだろうと思う……

伯母も、大腸がんの後、腎臓にもがんが見つかって手術した。

そして、ついに、実家の父が食道がんになり大手術。食道付近に二回再発して、放射線、抗がん剤の治療後、結局は肺炎で亡くなったのだが……

次は、実家の母。早期胃がんが見つかり手術。

もうこうなっては、自分にいつがんという病気が降りかかってくるか分かったものではないshock

痛みというのは、本人にしか分からないとよく言うが、確かにそれは実感だ。母は、がんの痛みではないが、今、骨粗しょう症からなった圧迫骨折の痛みに苦しんでいる。とても辛そうなのに、私が本当にはわかってやれない。

もう一人、いつも心配しているのが、膠原病で苦しむ近所の親友のこと。病気になりたての頃のひどい痛み、そして、現在の慢性的な痛み、それを、私が本当にはわかってあげられないのが歯がゆい。

その痛みだって、私が万が一がんになった時、経験するかもしれないのだ。そう、私が恐れているのは、もう治療方法がなく、死ぬまで痛みに耐えていかなければならなくなったときのこと。

でも、昔は、痛みというのはがん患者が耐えるだけのものだったけど、今では、麻薬などを上手に使っての緩和ケアというのがあるということは、インターネットでがんのことを調べた時に知った。

それなのに、がんのメーリングリストなどを見ていると、まだ、がんの痛みに苦しんでいる人のことが、家族の手で書かれていることがあって、本当はどうなの、と時々疑問に思っているし、自分が痛みを味わうことになった時どうしよう、という不安もある。

最近、テレビのコマーシャルで、痛みを我慢しないで治療しよう、ということを言っていることがあって、痛みについての治療、そして、がん緩和ケアというものが、やっと、全国的に注目されてきたのかな、という感がある。

このサイト、『がんの痛みネット』があるということは最近、初めて知った。心強いなあと思う。

がん患者とその家族にとって、喉から手が出るほどほしいのは、最善の、そして、最も本人が苦しまない治療法は何か、という情報だ。

『がんの痛みネット』は、なかなか普及していない、がんの痛みに対する治療、がん緩和ケアについて、何とか、多くの人に知らせたいということで2003年に立ち上げられたものだという。

痛みの訴え方から、がん緩和ケアが受けられる病院の情報まで、詳しく、そして丁寧に、分かりやすく書かれている。

お医者さんや薬剤師さんの有志の方々によって創られ、運営されているこのサイトに感謝しつつ、今度、いざという時は是非参考にさせていただこうと思っている。

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2008年5月20日 (火)

介護サイト「ケアケア」だって!

介護は、私たちの世代は、今経験中、あるいはもうすぐ経験するはずの一大事。

「ケアケア」って何かと思ったら、「ケアする人のためのケア」ってことらしい。つまり、毎日介護に大変な思いをしている家族など周りの人たちのヘルプになるような、様々な介護情報を提供するためのサイト。それが、これ、介護サイト(施設情報・介護保険)ケアケアなのだsign03

私は、まだ、介護らしい介護はしていないが、そんな私が今、知りたいのは、介護施設が、どこにどんなものがあるかということより、 介護保険の仕組みやら、いざ、必要になったときにどういう手続きで申請するのかということなので、「ケアケア」 のコンテンツの一つ、「介護が必要になったら」を見てみた。

まず、申請に必要なのは、介護保険証なんだそうだ。こんなことも知らなかったなあcoldsweats01

本人が住む市町村役場building、介護支援センター、介護の相談窓口(病院の受付横あたりによく見かけるな)、介護老人福祉施設hospitalなどで申請できる。

それから、調査員が付いて、介護度の認定調査。このことは、実際に親のことで経験した友人から聞いたことがある。結構厳しいらしいcoldsweats02

かかりつけ医に意見書を書いてもらって、介護認定審査会でやっと介護度が決まる。

ケアマネジャーの助けでプランを立ててサービスの利用開始となる。

そうそう、介護度の見直し、つまり更新は6ヶ月ごとだって。結構期間が短いな。

段階がいくつもあり、サービス開始までの過程が長く、見直しもちょくちょくあって、大変そうだが、とにかく、「ケアケア」のこのコンテンツで流れがよく分かった。

他のコンテンツも見て研究しておこうっとcoldsweats01

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2007年12月24日 (月)

「補完医療」とは?

最近、日本の医療に、東洋医学が多く取り入れられるようになってきた。アメリカでも、西洋医学以外の医療が注目されてるらしい。

数年前から、病院でもらう薬に漢方薬が入るようになった。私などびっくりしたものだ。

そういう伏線のようなこともあり、今度は、実際に、西洋医学の治療に加えて鍼などの東洋医学の治療が取り入れられ始め、効果が認められる場合が在るというのだ。

金沢大学、大阪大学などで、そういう「補完医療」が行われているということだ。

大阪大学のホームページによると・・・

「補完代替医療」はCAM(Complementary & Alternative Medicine)と言われる。

CAMには現行の医療に何かをプラスして、患者の"生活の質 (QOL; quality of life)"を向上させる補完医療と現行の医療を止めて行う代替医療とがある。

厚労省の助成金による「がんの補完代替医療ガイドブック」が一般向けのパンフレットとしてすでに刊行され、大いに注目を集めている。

CAMの対象疾患は、生活習慣病(がん、糖尿病、肥満、高脂血症、高血圧)を始め炎症性疾患、アレルギー、感染症などで、医療内容は機能性食品、鍼灸、ヨガ、アロマテラピーなどである。

テレビの報道によれば、抗がん剤の副作用で常に身体に痺れがある女性に、鍼治療をして効果が出ているとのことだった。

他に治療の方法がなく、本人がつらいのだから、結果がどう出るかは分からないにしても、試す価値は十分あるだろう。

実際、私が知っている範囲でも、たとえば、手術を勧められた椎間板ヘルニアの症状が、整体で治って、結局手術はしないですんだ友人のご主人がいる。そういう東洋医学の治療例は多分誰でも一つぐらいは聞いて知っていたりするのではないか。

「代替医療」は、帯津良一氏の本で初めて知った。父が数年前に食道がんになった時、必死の思いで氏の『身近な人がガンになったとき何をなすべきか』を読み、何とかして少しでも父の助けになりたいと思った。その本の中に、「代替医療」という言葉が出てきた。

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著者:帯津 良一
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帯津氏は、埼玉県川越市の帯津三敬病院の院長。ホリスティック(全体観的医学)なアプローチの医療を続けている。

Wikipediaによれば

代替医療は

中国の漢方薬や鍼灸、日本の指圧や柔道整復、インドのアーユルヴェーダのような伝統医学、また、マッサージ、オステオパシー、ホメオパシー、アロマセラピーやカイロプラクティックのような欧米にルーツをもつ手技療法、さらに各種療術、民間療法や宗教的なヒーリングまで、基本的に薬品投与や外科手術に頼らず、自然治癒力を促進させるような体系のありとあらゆる治療法が含まれる。

代替医療一覧
アーユルヴェーダ(インド)、アプライドキネシオロジー、 アレクサンダー・テクニーク、アロマテラピー(西洋)、按摩(中国・日本)、オーラセラピー、オステオパシー、音楽療法、温熱療法、カイロプラクティック(米国)、漢方医学(中国)、気功(中国)、灸(中国・日本)、キレート療法、クロレラ、催眠療法、サイマティクスー、音響療法、サウンドヒーリング、指圧、自然療法、手技療法、スピリチュアルヒーリング、鍼灸、柔道整復(日本)、整骨療法、整体、操体法、チベット医学、中医学、超ミネラル療法、低周波通電療法、東洋医学、磁化水、西式健康法、野口整体、バッチフラワー、パワーストーン、フェルデンクライスメソッド、ハーブ療法、バイオラバー、鍼、ホメオパシー、マクロビオティック、マッサージ、瞑想、薬膳、ヨーガ、リフレクソロジー

ホリスティック医学についてはここを見てください。

とにかく、こういう動きは、患者にとっては治療の選択肢が増えるわけで、とても救いになるだろう。

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