エンターテインメント

2012年10月31日 (水)

一度行ってみたいなあ、”劇団四季”の公演!

セブンネットって、私は、ネットスーパーを最近はよく利用してるけど、まだチケットは利用したことない、

セブンネットのチケットでは、音楽、映画、スポーツなど様々なものを扱ってるわけで、もちろん今回、レビューブログさんから教えてもらった、劇団四季のミュージカルのチケットも、すべて買える。

まだ、劇団四季の公演は見に行ったことがないけど、友人が「オペラ座の怪人」を見に行ってよかったといっていたし、ラジオのパーソナリティ、中村こずえさんも、「マンマ・ミーア」をご覧になったらしク、ブログに書いていた。羨ましいsign03

私が行ってみたいと思っているのは、この「マンマ・ミーア」shine

「マンマ」はイタリア語で「おかあちゃん」、「ミーア」は「私の」という意味だって。

でも「マンマ・ミーア」は普通、「あーあ、なんてこった」という感嘆のことばとしてつかわれているって。

ところで、このミュージカルは女手一つで娘を育ててきた母親と、結婚を間近にしたその娘とのちょっとした出来事が描かれているらしい。

年頃の娘の母親に対する気持ち、娘を手放す母親の気持ちなど、きっと描かれているに違いない。

娘三人を持つ母親として、私は、誰かとでなく、一人でこっそり行って、一人でしみじみと味わってみたいなあ、「マンマ・ミーア」は…confident

でも、今年これからの時期(11月、12月)は、残念ながら私には遠い北海道公演らしい。

セブンネットチケットを見ると、身近なところでは、11月から来年にかけては、東京での劇団四季 美女と野獣 チケットオペラ座の怪人 チケットなど…confident

CATS

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

以上レビューブログから情報をもとに書きました。










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2008年3月 6日 (木)

「ファンタスティック・ワールド」って?

「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」で、3月18日(火)(予定)から、新しいアトラクション、ミュージカルファンタジー「ファンタスティック・ワールド」が始まるんだってsign03それも、可動式の巨大ステージで!

ファンタスティック・ワールド」とは、やさしさと愛にあふれた世界、この地球のこと。

伝説の森に生まれたホワイトタイガー、「ホアヌ」と「ラニ」が、すべての生き物が知らなければならないこととはいったい何なのか、「いのちのゆりかご」の意味は?、その答えを探しにいく冒険ファンタジーshine

「大地」「空」「海」、そこでいろんな仲間たちに接しながら、二匹は旅を続けるのだそうです。

なんだかワクワクする、そして大切なことが見つかる旅になりそうですね。暗いニュースが多い昨今の日本ですが、これは、子どもたちに大きな夢を与え、地球や愛の大切さも教えてくれるミュージカルになりそうですsign03note

で、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが、この「ファンタスティック・ワールド」のCMを一般から募集し、このたび受賞作が決まったそうだ。

そうそう、CMのタイアップソングは、いつも明るく前向きな、WaTのウエンツ瑛士さんと小池徹平さんが書いた新曲なんだそうだnoteこの二人、とってもピュアだから好きheart02

さっそく、CMの金賞、銀賞、銅賞を見てみた。銅賞はちょっとお笑い系で、銀賞は映像がとってもきれい。でも、私は絶対金賞だな。

まず、始まりが、一人の男性が思い描く、という設定なのが意外性があっていい。男性の目も、動きがある背景もすごく印象的shine

そして地球の姿、ホワイトタイガー、動物たち、このミュージカルそのものを思わせるカラフルな映像とで、テーマがしっかり伝わるCMになっていると思う。

「壮大なファンタジー」「語り継いでほしい物語」という言葉、最後の「USJに行こう」も効いている。

とてもひきつけられるし、見ていて気持ちのいいCMだhappy01

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2007年8月 9日 (木)

スーパーサーカス『ドラリオン』

ドラリオン』の公演が大阪で行われている。東京でも来年1月25日から公演の予定。東京公演のチケットは各プレイガイドで。まだ余裕がありそう。

『DRALION(ドラリオン)』というのは、東を代表する龍(DRAGON=ドラゴン=中国の伝統芸術)と西を代表する獅子(LION=ライオン=シルク・ドゥ・ソレイユのパフォーマンス)からの造語なんだそうだ。

そして、生命と自然界の秩序を保つ4つの力、「空」「水」「火」「土」が、『ドラリオン』の重要なキーワードとなっているという。

キダム、アレグリアなど日本で講演を行ってきているシルク・ドゥ・ソレイユは、ジャック・カルティアによるカナダ上陸450周年を記念する催しの一部として、ケベック政府の支援を受け1984年に誕生した、若い大道芸人たちのグループが始まりだということだ。

こういう成り立ちを知るのも面白いな。

私が小さい頃よく見に行ったテントでのサーカス、それに飛躍的な技術の向上と、ショー的な華やかさが加わったのが今のこういうエンターテインメントだな。

昔のサーカス同様、飲食物もテント内で販売され、食べながら見ることができる。だから、小さい子からお年寄りまで、気を使わずに思いっきり楽しめるわけだ。

フープ、布、ガラス電球、旗竿、傘、ステッキ、空中ブランコ、縄など様々な道具を使ったパフォーマンスが次々に繰り広げられるようだが(実は私はまだ見に行っていない)、その中に、トランポリンを使って、その上、垂直のウォールを自由自在に動き回るパフォーマンスがあるらしいが、これはちょっと興味があるな。壁を、どういう風に動くのか想像がつかない。

『ドラリオン』のホームページからも詳しい技の内容が分からないが、ある方のブログに「壁を使った技のときは、一時停止や巻き戻ししたかのような動きがあったりして、とにかく目が釘付け」という表現があり、ますます興味津々!

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