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2016年7月

2016年7月24日 (日)

単語中心の英語のお勉強(3)

この本を使ってお勉強。単語の斜太字部分はアクセント。

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Session3

ORIGINS AND RELATED WORDS

1.depends how you turn

verto(Latin verb) = to turn

If your thoughts are constantly turned inward (intro-), you are an introvert; outward (extro-), an extrovert; in both directions (ambi-), an ambivert.

ambidextrous * = able to use both hands with equal skill
 
ambidexterity (n.)(skill in the use of both hands)

dexterous *= skillful
 
dexterity (n.) = skill

二つの * はスペルに注意!

dexter (Latin) = right hand (traditionally the more skillful one)

left-handed = awkward (不器用な、ぎこちない)

sinister (Latin) = left hand
sinister (English) = threatening, evil, dangerous (邪悪な、悪意のある、腹黒い), frightening(ぞっとするような、恐ろしい)

gauche (French) = left hand
gauche (English) = clumsy(不器用な、ぎこちない), awkward(ぶざまな), generally social rather than physical
cf. gauche remark = tactless remark(機転の利かない発言)
  gauche offer of sympathy = so bumbling as to be embarrassing (恥ずかしいほど間抜けな)
     gaucherie (n.)

droit (French) = right hand 

adroit (English) ≒ skillful ≒ dexterous
=especially in the mental facilities; quick-witted, can get out of difficult spots cleverly, can handle situations ingeniously(機敏な、器用な、如才ない、気の利いた)
     adroitness (n.)(skill, cleverness)

2. love, hate, and marriage

misein(Greek) = to hate

misanthrope(人間嫌いの人)(who hates mankind)
anthropos(Greek) = mankind
cf.anthropology = the study of the development of the human race(人類学)
   
philanthropist = one who loves mankind and shows such love by making substantial financial contributions to charitable organizations or by donating time and energy to helping those in need(博愛主義者、慈善家)

misogynist女嫌いの人)(who hates women)
gyne(Greek) = woman
cf.
gynecologist = the medical specialist who treats female disorders, women's doctor(婦人科医)

misogamist(結婚嫌いの人)(who hates marriage):misogamy(n.)(結婚嫌い)(hatred of marriage), misogamous(adj.)
gamos
(Greek) = marriage
cf.monogamy = the custom of only one marriage at a time(
一夫一婦制)
     monos = one
   
bigamy = two marriage, illegal plurality of marriages, the unlawful act of contracting another marriage without divorcing one's current legal spouse(重婚)
     bi- =
two
 
polygamy = many marriages, plural marriage for either males or females(
複婚制)
   
polygyny =  the custom practiced in earlier times, in which the man has as many wives as he can afford financially and/or emotionally(
一夫多妻)
     polys =
many
    
gyne
(Greek) = woman
   
polyandry = the custom in which a woman has two or more husbands(
一妻多夫)
     andros(Greek) =
male

3. making friends with suffixes(接尾語)

①-ist : person
②-y : practices, attitudes, philosophies, etc
③-ic, -ous : adjective

  • misanthrope, misanthropist(人間嫌いの人)②misanthropymisanthropic
  • misogynist(女嫌いの人)②misogyny(hatred of women)misogynous, misogynistic
  • gynecologist(婦人科医)②gynecology(study of female ailments)gynecological
  • monogamist(一夫一婦主義者)②monogamy(system of only one marriage)③monogamous
  • bigamist(重婚者)②bigamy(unlawful state of having more than one spouse)bigamous
  • polygamist(複婚主義者)②polygamy(social custom of plural marriage)polygamous
  • polygynist(一夫多妻主義者)②polygyny(social custom of plural marriage)polygynous
  • polyandrist(一妻多夫主義者)②polyandry(social custom of plural marriage)polyandrous
  • philanthropist(博愛主義者、慈善家)②philanthropy(love of mankind)philanthropic
  • anthropologist(人類学者)②anthropologyanthropological 

4. living alone and liking it

   ascetic 【from the Greek word"asketes", monk(修道士) or hermit(隠とん者)】

   ①ascetic(禁欲主義者)②asceticism(devotion to a lonely and austere life, philosophy of living austerely)(禁欲的な)ascetic 

REVIEW OF ETYMOLOGY

①prefix, root, suffix②meaning③example

  • ego ②self, I ③egoist(利己主義者、自己中心的な人)
  • alter ②other ③alteration(変更)
  • intro- ②inside ③introvert(内向的な人)(=self analytical)
  • extro- ②outside ③extrovert(外向的な人)
  • verto ②turn ③ambivert(両向型人間)
  • ambi- ②both ③ambidextrous(両手利きの)
  • misein ②hate ③misogynist(女嫌いの人)
  • anthropos ②mankind ③anthropology(人類学)
  • gyne ②woman ③gynecologist(婦人科医)
  • gamos ②marriage ③misogamist(結婚嫌いの人)
  • asketes ②monk ③ascetic(禁欲主義者)
  • centrum ②center ③egocentric(自己中心主義者)
  • mania ②madness ③egomaniac(病的に自己中心的な人)
  • dexter ②right hand ③dexterous(器用な、巧妙な、利口な)
  • sinister ②left hand ③sinister(邪悪な、悪意のある、腹黒い)
  • gauche ②left hand ③gauche(不器用な、ぎこちない)
  • droit ②right hand ③adroit(如才ない、気の利いた)
  • monos ②one ③monogamous(一夫一婦の)
  • bi- ②two ③bigamy(重婚)
  • polys ②many ③polygamy(複婚制)
  • andros ②male ③polyandry(一妻多夫主義)
  • -ist ②person who(noun suffix) ③bigamist(重婚者)
  • -y ②practice, custom(noun suffix) ③monogamy(一夫一婦制)
  • -ous ②adjective suffix③polygynous(一夫多妻の)
  • -ity ②quality, condition(noun suffix) ③dexterity(器用さ、機敏さ、巧妙さ)

anthropocentric(人類中心の、人間中心的な)(adj.) = anthropos+kentron(center)+-ic
【例文】The reason why some people are against animal rights is that they have strong anthropocentric feelings. Anthropocentrism is the belief that humanity is the most important thing in the universe.
cf. anthropocentrism, anthropocentricity(n.)

andromania(男狂い、色気違い)(n.) = andros+mania = an obsession with males
cf. andromaniac(person) = one who is mad about men
    andromaniacal(adj.)

gynandrous(雌雄合体の) = gyne+andros
  植物、人間、両方に用いる
     gynandry(n.)
cf. androgynous = andros+gyne
 リーダーズ英和辞典によると「【医】男女両性の特徴を備えた【植】(同一花序に)雌雄両花のある;中性的な」
      
androgyny(n.)(男女両性具有、雌雄両花具有)
      
androgyne(n.)(雌雄同花)(plant) 

hermaphroditic(adj.), hermaphroditism(n.)(雌雄同体性【現象】) = Hermes(ギリシャ神話の神で”神々の使者”、ローマ神話ではMercury、かかとに羽を持つ) + Aphrodite(ギリシャ神話の愛と美の神、ローマ神話ではVenus) = gynandrous
hermaphrodite
(n.)(雌雄の両性器を備えた動物、両性個体、雌雄同花、両性花)(plant or person)

monomania(偏執狂、一つのことへの集中、熱中) = monos+mania
   monomaniac(n.)(偏執狂者) monomaniacal(adj.)

misandrist(男性を憎む人)(n.) = misein+andros
   misandry(n.)(男嫌い) misandrous(adj.)
 

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2016年7月 8日 (金)

私も安倍政治を許さない!

すぐウェブからは消えてしまうだろうから、記事保存のため、転載させていただきます。

「LITERA」(リテラ)の記事より(http://lite-ra.com/2016/07/post-2380.html)

大橋巨泉が臨死の床で綴った“最後の遺言”「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」しかしテレビは巨泉の思いを一切報じず…

 

大物司会者の大橋巨泉氏が、一時意識不明状態に陥り、5月下旬より集中治療室に入っているとの報道があった。巨泉氏自身が、20年近く続けてきた「週刊現代」(講談社)の連載コラム「今週の遺言」で、明らかにしたものだ。

 巨泉氏は2005年に早期の胃がんが見つかったのを皮切りに、13年には中咽頭がんが見つかり摘出手術。また、14年にはリンパ節、15年には右肺、16年には左鼻腔内にもがんが見つかるなど、長らく闘病生活を続けてきた。連載によると、3月半ば頃から体力の落ち込みがひどく、4月には意識不明の状態に陥り、2週間ほど意識が戻らず、5月からは集中治療室に入っていたというのである。

 そのためこの「週現」の連載も、4月9日号を最後に休載となっていたが、今週発売の7月9月号をもって最終回とするという。その最終回の原稿でも、

〈体力が戻ってこず衰えた〉
〈何時まで生きられるかわからない〉
〈老いた体をベッドに横たえ、たまに車椅子で外に出れば直ぐに高熱を出す始末である〉
〈ボクにはこれ以上の体力も気力もありません〉

 と、死をも意識する重篤な病状にあることを繰り返し綴っている。巨泉氏の豪放磊落なイメージからは想像できないほど、深刻な状態にあるようだ。こ の最終回の原稿も、妻と弟のサポートを受けて何とか完成までもっていけたものだという。その最終回の原稿の最後は、こんな文章で締められている。

〈今のボクにはこれ以上の体力も気力もありません。だが今も恐ろしい事や情けない事、恥知らずな事が連日報道されている。書きたい事や言いたい事は山ほどあるのだが、許して下さい。しかしこのままでは死んでも死にきれないので、最後の遺言として一つだけは書いておきたい。安倍晋三の野望は恐ろしいものです。選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい。7月の参院選挙、野党に投票して下さい。最後のお願いです〉

「何時まで生きられるかわからない」「ボクにはこれ以上の体力も気力もありません」と死を意識する壮絶な状況のなか、巨泉氏がまさに最後の力を振り 絞って綴った、「最後の遺言」。それは、「改憲」を争点からひた隠しにして参院選を行い、着実に日本を戦争へと向かわせている安倍政権への痛烈な批判だっ た。 

 巨泉氏の状況を思えばその言葉の重みもより増すが、もちろん巨泉氏は突然こんなことを言い出したわけではない。民主党議員だった2001年に、アメリカの同時多発テロを非難し「アメリカを支持する」との表明に民主党でたった1人反対するなど、巨泉氏は徹底して反戦を掲げ続けてきた。安倍政権に対しても、第二次政権が発足した当初より、安倍首相の危険性を訴え続けている。

「僕は、ポピュリズムの権化のような安倍首相をまったく信用しない。(略)本当にやりたいのは憲法改正であり、日本を『戦争ができる国』に変えることでしょう。実際、ニコニコして、口当たりの良いフレーズを並べておきながら、国民の過半数が反対した特定秘密保護法を強引に通してしまった。法衣の下に鎧を隠しているような男の言動にだまされてはいけません」(「日刊ゲンダイ」/2014年5月12日)

 また、昨年4月19日には『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)にゲスト出演し、安倍首相主催の「桜を見る会」に言及。自身も招待を受けていたがそれを断ったと告白して、さらに、巨泉氏とは逆に出席する道を選んだ太田光をこう批判している。

「お前利用されてるんだよ。今日のスポーツ紙に出てたよ。『ああ、安倍さんって心の広い人だなあ』って(大衆に)思われちゃうんだよ」

 さらに同番組では、テレビ朝日NHK自民党に 呼び出された一件についても「とにかく、自民党に呼ばれて行ったテレ朝とNHKはいかん。なんで一政党に呼ばれて、言論の自由を守らなければいけない放送 局が出て行く? これが陰ながらの圧力なんだ」「俺は戦いたい。(略)言論の自由っていうのはね、命をかけて守るべきものなんだよ」と発言。政権に忖度し て自粛を繰り返すメディアの姿勢を痛烈に批判した。

 また、同じく15年の「週刊朝日」(朝日新聞出版)9月18日号では、1934年生まれで実際に先の戦争を見てきた自身の経験を踏まえ、戦争がいかに人の命を軽んじるものであるかを痛切に訴えている。

〈何故戦争がいけないか。戦争が始まると、すべての優先順位は無視され、戦争に勝つことが優先される。昔から「人ひとり殺せば犯罪だけど、戦争で何人も殺せば英雄になる」と言われてきた。
 特に日本国は危ない。民主主義、個人主義の発達した欧米では、戦争になっても生命の大事さは重視される。捕虜になって生きて帰ると英雄と言われる。日本 では、捕虜になるくらいなら、自決しろと教わった。いったん戦争になったら、日本では一般の人は、人間として扱われなくなる。
 それなのに安倍政権は、この国を戦争のできる国にしようとしている。
(中略)
 ボクらの世代は、辛うじて終戦で助かったが、実は当時の政治家や 軍部は、ボクら少年や、母や姉らの女性たちまで動員しようとしていた。11、12歳のボクらは実際に竹槍(たけやり)の訓練をさせられた。校庭にわら人形 を立て、その胸に向かって竹槍(単に竹の先を斜めに切ったもの)で刺すのである。なかなかうまく行かないが、たまにうまく刺さって「ドヤ顔」をしている と、教官に怒鳴られた。「バカモン、刺したらすぐ引き抜かないと、肉がしまって抜けなくなるぞ!」
 どっちがバカモンだろう。上陸してくる米軍は、近代兵器で武装している。竹槍が届く前に、射殺されている。これは「狂気」どころか「バカ」であろう。そ れでもこの愚行を本気で考え、本土決戦に備えていた政治家や軍人がいたのである。彼らの根底にあったのは、「生命の軽視」であったはずである〉

 このように巨泉氏は、いかなる戦争も個人の尊厳を破壊するものとして一貫して反対する姿勢を貫き、「戦争のできる国」作りを画策する安倍政権に対し批判を続けてきた。その姿勢は、病に倒れた後も決して変わることはなかったのだ。

 大橋巨泉が集中治療室に入り、長らく続けられていた「週刊現代」の連載が終了したことは各テレビ局でも大きく報道された。しかし、巨泉氏が最も伝えたかった〈安倍晋三の野望はおそろしい〉〈選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい〉というメッセージを放送した番組はひとつたりともなかった。巨泉氏が危惧していたメディアの萎縮は残念なことにここでも起きてしまったのだ。

〈書きたい事や言いたい事は山ほどある〉
〈このままでは死んでも死にきれない〉

 と自身でも綴っているように、現在の閉塞した言論状況にあって巨泉氏は貴重なリベラル論客であり、まだまだ語ってほしいことがたくさんある。巨泉氏の「最後の遺言」を胸にきざむと同時に、なんとか回復しまた舌鋒鋭い批判を繰り出してくれる日が訪れることを祈りたい。
新田 樹


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2016年7月 6日 (水)

単語中心の英語のお勉強(2)

この本を使ってお勉強。単語の斜太字部分はアクセント。

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Session2

ORIGINS AND RELATED WORDS

1. the ego

*egoist, egotist : Latin root--the pronoun ego, meaning I
I = the greatest concern in the egoist's mind, the most overused word in the egotist's vocabulary( t in talk, and the additional t in egotist)

*egocentric(noun:自己中心主義者、 adjective:自己中心的な) = you consider yourself the center of the universe; an extreme form of the egoist; not easy to get along with; utterly involved with oneself; self-centered

*egomaniac(noun:病的に自己中心的な人) = you carry egoism to such an extreme that your needs, desires, and interests have become a morbid obsession(病 的な強迫観念), a mania(度を超した愛着); dangerous and slightly mad; not normal; excessively, morbidly obsessed with one's own needs, desires, or ambitions
cf. egomaniacal(adj.) = morbidly, obsessively wrapped up in oneself

2. others

other = alter (Latin)

altruism = the philosophy practiced by altruists; philosophy of putting another's welfare above one's own; not selfish

Altruistic(adj.) actions look toward the benefit of others.
altruistic = unselfish; more interested in the welfare of others than in one's own(利他的な)

If you alternate(v.), you skip one and take the other.
cf. He alternates kindness and severity.(代わりばんこに親切にしたり厳格にしたりする)

You play golf on alternate(adj.) Saturdays.(隔週の土曜日にゴルフをする)

An alternate(n.)(代役、控え)in a debate, contest, or convention(大会、会議) is the other person who will take over if the original choice is unable to attend.
cf. alternate(adj.) = serving or used in place of another; substitute: an alternate plan

If you have no alternative(n.代替案、選択肢), you have no other choice.
cf. An alternative allow you some freedom of choice.

alteration = a change, a making into something other; not imply keeping things the same
cf. 
alter(v.) = change(v.)
alter(v.) your plans = you make other plans

altercation = verbal dispute(口論); argument; a heated dispute; a violent disagreement, a "fight" with words; stronger than quarrel or dispute; you get quite exited; excitable people often engage in

alter ego = your other I, your other self; someone with whom you are so close that you both do the same things, think alike, react similarly, and are, in temperament, almost mirror images of each other

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単語中心の英語のお勉強(1)

この本を使ってお勉強。単語の斜太字部分はアクセント。

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Personality Types

Session1

IDEAS

・An egoistíːgouist】(利己主義者、自己中心的な人)

me first = every decision you make is based on the answer to one question:"What's in it for me?" ; selfish ; believes in self-advancement; puts selfish desires first

・An egotistíːgətəst】(自負心[うぬぼれ]の強い人、自分の能力・外見などが他人よりも優れていると思っており、よく自慢話をする人)

the height of conceit(うぬぼれの極み)= you are boastful to the point of being obnoxious(不愉快な); talks about accomplishments; not modesty; incredibly conceited(思い上がった)

・An altruistǽltruːist(利他主義者)

let me help you = You have discovered the secret of true happiness -- concerning yourself with the welfare of others; is interested in the welfare of others; not selfish; unselfish; more interested in the welfare of others

・An introvert内向的な人)

leave me alone = you minutely(綿密に) examine your every thought, feeling, and action; futile(無益な) questions like "What do other people think of me?","How do I look?", and "Maybe I shouldn't have said that?" are your constant nagging(口やかましい)companions, for you are unable to realize that other people do not spend as much time and energy analyzing you as you think; turns thoughts inward; pay much attention to yourself; you prefer solitude or at most the company of one person to a crowd.

・An extrovert (外向的な人)

let's do it together = You can always become interested--sincerely, vitally interested--in other people's problems; you are usually happy, generally full of high spirits; you love to be with people--lots of people; your thoughts, your interests, your whole personality are turned outward.

・An ambivert(両向型人間)

neither extreme = You have both introverted and extroverted tendencies--at different times and on different occasions. Your interests are turned, in about equal proportions, both inward and outward; you are quite normal.

・A misanthrope(人間嫌いの人)

people are no damn good = you hate everyone(or people); The stupidity, the meanness(卑劣), and the crookedness(不正直) of most mortals is your favorite theme

・A misogynistmisɑ́dʒəni st】(女嫌いの人) 

women are no damn good = Sometime in your dim past, you were crossed(〈俗〉だます), scorned(軽蔑する), or deeply wounded by a woman; you hate all women; not enjoy the company of(~との付き合いを楽しむ) women

・A misogamistmisɑ́gəmist】(結婚嫌いの人) 

"marriage is an institution--who wants to live in an institution?" = Members of the opposite sex are great as lovers, roommates, house-sharers, but not as lawfully wedded spouses; hates marriage; try to avoid marriage

・A ascetic(禁欲主義者)

You claim--self-denial(自制), austerity(質素), lonely contemplation are the characteristics of the good life; does not pursue pleasures of the flesh; does not lead a life of luxury; lives a lonely, austere(禁欲的な) life

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