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2010年6月29日 (火)

長時間入れっぱなしでも液漏れしない乾電池「ボルテージ」?!

乾電池をずっと入れっぱなしにしてあった懐中電灯が、乾電池の中のものが漏れたようで、電池や懐中電灯の中に白っぽいものが付着したり、さびがたくさんついて、結局、使い物にならなくなったことがありました。

日立のマクセル電池のポータルサイトDENCHI NAVI によると、それは、電池のマイナス極側から、電解液が漏れたからなんだそうです。

懐中電灯を使っていなくても、電池には微量の電流が流れている。そのままにしておいたことで過放電となって、電池の内部に水素ガスがたまり、中がパンパンになって、マイナス極側にある安全弁が開いてしまい、電解液が流れ出てしまう、という現象だそうです。

よくわかった

この問題を解決してくれるのが、日立の新しい乾電池「ボルテージ」新亜鉛合金が使われ水素ガスの発生を抑えるから、電解液が流れ出ることを防ぐんだそうです。

万一液漏れした場合は、電池交換や機器の修理をしてくれるってそれだけ自信があるってことよね

そのほか長持ちするためとか、性能を良くするための技術が使われて、品質も向上

製品の表面やパッケージにもいろいろ工夫がされていて、プラスマイナス、単3とか単2とかの電池の種類もわかりやすい表示になっていたり、一つ一つ使う時に切り取りやすいようにミシン目が入っていたりもする

そうなのよね、電池ってパックを開けるときに結構力が要って苦労する

今、8月31日(火)までの期間で実施中なのが、ボルテージ サマーキャンペーン2010
携帯の方はこちら

携帯でクイズに答えて旅行券が当たったり、ボルテージを買って専用応募はがきで応募し、ギフトカードが当たったりするんだって

Boruteji

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